| 1980 |
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呉
東進氏を始め、数名の出資者と共になって、「台湾綜合保全股分有限公司」を創立。スタート時の登録予定資本額は500万元(払込資本金は100万元)同時に「綜合警備保障株式会社」と契約を締結し、綜警連盟に加盟。新光グループの総董事長呉
東進が董事長兼総経理に就任。
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| 1981 | .KCT専用回線システムを稼動。
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| 1982 |
.より一層の警備通信の便利さのために、KDC電話システムを稼動。 .台湾交通部の無線使用の免許取得。
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| 1983 |
.社名は「台湾新光保全股分有限公司」に更新 .マーケットの需要に応じて、現金、貴金属の護衛業務を開始。 .より確実迅速、質の高い警備の提供と顧客満足の追求を継続するとともに、ガードセンターのコンピューター化を実現。 .北部警備ネットワークを強化する為に、桃園支社を設立。 .高 信治氏が総経理に就任。
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| 1984 |
.中部の警備マーケットを開拓するため、台中支社を設立。 .異常信号をずぐ判別することができるようにMX―2000電話システムとALX専用回線システムを稼動。 .北部警備ネットワークを強化する為に、新竹支社を設立。
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| 1985 | .高 信治総経理が退任され、翁 林傳氏が就任。
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| 1986 | .南部の警備ネットワークと拠点を強化する為に、台南支社を設立。
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| 1987 | |
| 1988 | .宜蘭支社と嘉義支社を設立。 .理事会改選、黄
其光氏が四代目の董事長に就任。呉
東進氏は常務理事に就任。 .東部に拠点を置いて花蓮支社を設立。
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| 1989 | |
| 1990 |
.MLX300システムを実現。
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| 1991 | .CD/ATMの無人銀行業務が開始し、一台目のCD/ATMは台中の春田電子という会社に配置。
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| 1992 | .顧客のアフターサービスを強化するために、「収招合一」という制度を実施(営業の開発者や警備料金の回収者を同じ人にして担当させること)。 .台東支社を設立に着工。
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| 1993 | .本社の新ビル建設工事を鍬入れしました。 .加入回線、専用回線が一体化にしたシステム「SK―5000型」主装置を開発。
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| 1994 |
.台北縣支社を設立しました。 .翁 林傳
総経理逝去(享年59歳)
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| 1995 |
.新光保全本社ビルの棟上げ式 .常駐警備担当する子会社の誼光保全を設立。
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| 1996 | .黄
其光董事長が商業週刊から優秀経営賞代表賞の「尊爵賞」を受賞。 .本社を「新光保全本社新ビル」に移転。 .オーストリアの公共安全署署長MAG.MICHAEL
SIKAと地元の警備会社の三社がご見学に。
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| 1997 | .王
朝野氏が総経理に就任 .新光保全本社新ビルが建築界の「金安賞」を受賞。 .株主総会にて理事、
監事を改選し、28席から12席に変更。 .11•965億に増資。 .新光保全本社新ビル落成式典を盛大に開催 .「台北医療院」、「新竹少年看護所」、「呉
火獅新光記念病院」、「呉氏基金会」にCPR練習用の「アンニ」という人形模型を寄付。 .新保電訊を設立。(通信会社) .中華経済貿易促進会から「優良企業顧客満足金質賞」を受賞しました。
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| 1998 | .中央警察大学御来訪。 .台北一回目のアジアセキュリティーショーの開催に新光保全は唯一のスポンサーとして協力。 .中華民国台北市銀行労働組合理事会を新光保全本社新ビル9階にて開催。 .新光保全董事長交代。新董事長陳
玉僕氏が就任 ,元董事長黄
其光氏は名誉董事長に就任。 .15億5千万元に増資。 .北部のガードセンターと台北縣板橋市支社がISO―9002の認定を取得。 .華納MOVIE―TOWNのキャッシュバンクが運営開始。
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| 1999 | .李
峰遥氏が副董事長に就任 。林
伯峰氏が総経理に就任。 .台湾証券取引き所が取扱うY2K検定を通過し、ローリスク会社と評価。 .組合国際(COMPUTER
ASSOCIATES INTERNATIONAL, INC., CA)と業務提携。 .921大地震が発生し、災難救済チームを結成し,災害区域で最も酷い南投縣に救援派。 .CISCO、研華等15ヶ所の会社と提携し「高速ISDNデジタル住宅団地管理システム」業務協力記者会見をウェスチンホテルにて開催。
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| 2000 | .子会社の新光工程を設立。 .組合国際(COMPUTER
ASSOCIATES INTERNATIONAL, INC., CA)と提携して新会社を設立し、台湾のインターネットセキュリティーマーケットに進出。 .COMPAQ、中経合グループ、第一商務、東南実業、国喬石油化学、光宝グループ、精業グループ、裕隆グループとの共同出資で、電子商取引会社を設立。 .英特連、PC-HOME、遠擎顧問会社と共同出資し、英柏騰デジタルを設立。 .新群電子株式会社を成立しました .新光保全は研嘉科技、東元電機、台湾CISCO、亜太線上(APOL)、康迅ライブインターネットテクノロジー、軒轅科技、三門科技、同宏科技、台灣快思聰、ニコマートなどと「ehome21連盟」を設立。 .国衆コンピューター、英特聯、聯旭科技、海碩海空運所などと共同出資で網際運通公司を設立。 .台湾で初めてのオンランセキュリティー取引ホームページを作成。 .COMPAQ、Storage
Provider Inc.、dot21、AsiaINFO、華宇コンピューター、錸徳科技、遠東グループ、英業達、広達グループ、精業グループなど台湾電子業界のリーダー会社と業務提携し「総理電子商取引会社」を設立。 .新光保全は象山グループ、シンガポールの「和悦昇グループ」合資でE-Learning「勁学網」という教学ホームページを作成。 |
| 2001 | .「2001チェン店博覧会」に展示。 .新光保全を始め、新堡電子、総理電子商取引会社、新誼電子商取引会社、研華の「E-ホームシステム」などを含めて、2001年「コンピューター及びマルチメディア特別展覧会」に参加。 .COMPAQ、Storage
Provider Inc.、精業グループ、裕隆グループ、英業達、広達グループ、精業グループ、香港亜迅、シンガポールのKEPPLEなどが共同出資で設立した「総理電子服務」が、亜太線上(APOL)、徳騰科技と提携して電子ストレージ保存サービス(IDC)をスタートし。アジアで、初めてSSP(Storage
Service Provider)という方式のIDCをの初展開した。 . 新光保全及びCOMPAQ、英業達、広達グループなど台湾電子業界のリーダー会社が共同設立した「総理電子商取引公司」は「園霖グループ」の子会社「神坊資訓」と業務提携し、IDC(INTERNET DATA CENTER)を通じて、両岸(大陸と台湾)のバーチャルネットワークとデータセンターを築き上げる予定です。その中で総理電子はお客様にデーターのバックアップと遠隔データーのバックアップサービスを提供致します。又、新光保全の子会社「台湾保全」に委託し、データーディスクの運送と保存業務を担当させます。 . 新光保全は 業務の拡大と投資したハイテク各子会社の発展に応じるために6.3億元を出資し、維陽公司が保有する内湖にある旧宗路当たりの土地を取得、新ビルを建設する予定です。現在の計画では敷地面積723坪、総面積は3237坪で地上六階、地下三階の光ファイバーネットワークビルを建てる予定です。一方、建国北路の本社ビルは一階から九階までレンタルオフィスになります。 . 桃芝台風で大きな被害を受けた南投、花蓮の災害者を救済する為に、新光保全は会社の名義で300万元を寄付致しました、同時に、全社員は『一日給料、一世情』というボランティア活動を行いまして、40万元の寄付金を募ってきました。八月十三日に李峰遥董事長を始め、内政部が主催した公開表彰式典において寄付金を内政部社会司に寄贈し、内政部部長の張 博雅女史から表彰を受けました。当寄付金は災難者の救済に活用されることになります。 新光保全は亜太数位精英公司から「Oracle ERPシステム」を導入するため、調印記者会見を行った。この会社資源管理システムによって企業をE化(IT化)にするという事例は警備業界においては最初である。今後亜太数位精英公司は専門のソフトコンサルタント会社として、新光保全をサポートし、優れた財務管理システムと販売経路のモジュール化を提供する。また、従来のB2B電子商取引と連動させながら、より一層グレード高いセキュリティーサービスに向けて協力して行く。また、システムは、91年(2002年)7月に導入を完了した。総投資額は約2000万元以上。 |
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2002 |
新光保全は「中華民国公用ガス事業協会」の90年(2001年)度会員代表大会関連製品展示会に出展。
新光保全の林 伯峰総経理は「商業時代週刊」(雑誌名)から「時代精英奨」(タイムエリート賞)を送られた。受賞式典はリージェントホテルで行われ、林 伯峰総経理は考試院院長許水徳さんと経済部部長(大蔵省大臣)宗才怡から同賞を頂いた。「時代精英奨」とは商業時代週刊が台湾の優秀な経営者と専門の経理人を対象に設けた賞である。入選した100数社から、厳しい審査を経て受賞。 新光保全は「埔里環保集団」と「牛耳文教基金会」とで共催した「微風心、埔里情」という埔里の農産品及び文物促進販売園遊会に参加 新光保全は大陸西安市法門寺が主催した「佛指舍利蒞台巡迴瞻仰活動」(仏様の指を巡回拝見展示イベント)の警護を担当。 新光保全は台湾警備業界において、初めて女子儀丈隊を設立。 新光保全は「全方位科技保全」というテーマで「台北安全科技博覧会」に出展。また、韓国、日本、シンガポールの警備業界及び設備メーカーなどを招待し、一回目の「亜洲保全技術交流会議」を開催し、これにより、互いに技術交流をし、共に国際マーケットに進出するプランがより前進した。 新光保全は中正大学と共同開発という形で実用性高い「智恵型警備ロポット」の研究開発に着手。 新光保全は91年度株主総会を行い、一株で1.5元の株配当、0.5元の現金配当を決定しました。純利益は4.23億元、ESPは1.2元。また、同総会において、北京政府と一緒になって警備用モニタの製造会社を設立することを決定。第三四半期に大陸で工場を設立する予定。 新光保全の子会社新群電子はドイツのTUVISO-9001認定を取得。 新光保全は新しく創立した「中華保全協会」に入会。李嵩柏副社長と楊重正経理はべつべつに、一回目の理事と監事に就任。 日本で100年以上歴史を持った消防業界のリーディングメーカーである初田製作所の初田和弘社長が来台、新光保全と消防器材の販売代理契約を行った。 新光保全は博微生物科技と提携し、世界唯一の「生物化学DNA出入管理システム」を共同開発。両社はファーイスタン•プラザホテルにて調印式典と製品発表の記者会見を開催。 |
| 2003 | 林伯峰総経理は王華南副総経理とアシスタント•マネージャー頼國銘と共に、中國大陸「深圳宝安服務会社」に行き、両社業務の推進と契約締結の促進を行う。 王華南副総経はアシスタント•マネージャー頼國銘と共に、上海業務を推進するため、「埔東経済貿易所」および「永安保全会社」を訪れる。
「マルチテクノロジ-ガ-ド-」の内容をテーマとして、2003年「台北国際安全科学技術博覧会」の展示に参加。
業界をリードし、ISO9001/2000
品質システムの認証を受ける。
二十一世紀に入り、全国の警備会社に先駆けてのISO認証を取得であり、2000版に進級することに踏み込む。
本社が移転する。
もともと建北ビル•ガードセンター、サービスセンターと一般行政管理スタッフが別々に7月9
日と12
日に内湖の新しい科学技術総部に転入。
警備員免許制度の講習訓練計画について予備教官の研修会議を行う。
文建会の許可を得て、「財団法人台湾新光保全文化芸術基金会」を設立。
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| 2004 | 三月八日に「新光健康平安カード」発売。
三月二日に本社と北一地域部が関係企業の「愛心献血活動」を支援。
二月二十五日に新誼会社が光宝会社コンピュータ化事業に参加。華康会社と提携し、光橋連盟を設立し、「光橋101デジタル生活歓楽プラットホ-ム」を共同発表。 二月二十四日に黄丁燦氏が台湾保全の董事長に就任。
士林営業所「ホームセキュリディ展示センター」をオープン。新光保全が初めてこのセンターを創設し,業務宣伝とイメージアップのための新しい方法を打ち建てる。
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